理解できる事、理解に苦しむ事
理解できる事。
強烈なストレス社会によって増え続ける精神疾患に対して
理解し、予防しようとする動きがある事。
理解できない事。
でも、殆どの企業が収益ばかりに目が行って
対策する事から逃げようとしている事。
麻生総理、小沢代表、その他諸々の政治家よ
景気対策も結構だが
労基法の定めを無視して労働者を擦り減らす企業への規制と
病に苦しみながらも働いている、或いは働こうとしている
多くの精神疾患患者へのサポートも考えてはもらえませんか?
解散しろだの何だのって程度の低い言い合いに
我々はアンタらの給料の元になる税金を払っている訳じゃない。
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コメント
『椿事件』
1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」
との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。
(ウィキペディア「椿事件」)
投稿: | 2008年10月20日 (月) 22時38分